株式会社ジアス|オーダーカーテン インテリアコーディネート

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  • 板橋 萌宇都宮店
    店長

    なぜこの仕事をしてみたいと思いましたか?

    「インテリア」=全て既製品ですが、カーテンだけはオーダーメイドなので、お客様と創りあげていくという点が奥深く、やりがいのある仕事と思い選びました。

    ジアスに入社を決めた理由は?

    自分の思い描いている物事を形に出来る仕事が他社にはなく、将来性や可能性を一番感じる事が出来たからです。

    職場の雰囲気はいかがですか?

    先輩や上司に相談がしやすく、とてもフレンドリ—な会社です。毎日帰社後にはその日の出来事などを話したり、一緒に喜んだり、反省したり・・・「一人じゃない」という感が強い職場です。

    ジアスに入社して良かったと思うときは?

    お客様の喜びの声を直接聞くことが出来ますし、自分のご提案次第ではまた新たなお客様をご紹介頂けるので、とても大きなやりがいを感じる事が出来ます。更に社内キャンペーンで達成をするとヨーロッパへ行くことができるので苦しい事も乗り越える事が出来ますので、ジアスでの仕事を選んで良かったです。

    就職活動中の方へのメッセージ

    数多くの得意先の方やお客様との違った出会い、出来事があり、毎日が感動の繰り返しです。人と接するのが好きな方、人との出会いを大切にしたい方にはお勧めです。一緒に感動し、一緒に感動を与えましょう。
  • 横山 里美iデザイン
    インテリアアドバイザー

    ジアスに入社を決めた理由は?

    一度は別の会社に就職し事務職をしていましたが、大学で服飾関係を専攻していたこともあり、ファブリックを中心に扱う当社に興味を持ちました。転職先には何社か検討しましたが、面接時にショールームを見て、扱う商品に最も惹かれたのが当社でした。
    また、会社の中でコーディネートをするだけでなく、営業として外に出てさまざまな方と接したり、実際の現場に出られることにも魅力を感じました。自分に全てを任せてもらえるということは、責任も大きいですが、「やりがいを感じられる」と確信できたからです。

    ジアスに入社して良かったと思うときは?

    お客様に感動していただけたときです。お礼のお手紙までいただいたときは、本当に感激しました。自分の説明や提案をお客様が受け入れてくださり、実際に取付けてみて、想像以上に仕上がったときは、「本当にこの仕事をやっていて良かった!」と実感します。
    営業ですから、ときにはつらいこともありますが、「この感動の瞬間にまた立ち会える」と思うと、また頑張れます。

    就職活動中の方へのメッセージ

    この仕事は決して楽ではありません。営業、商品知識、プラン、見積り、現場のことなど覚えることもたくさんあります。でも、得意先の方やお客様からも「自分を信頼して任せてもらえる」ということを、実感しながらできる仕事だと思います。
    興味のあることなら、きっとあきらめずに努力できるはずです。また、自分自身を磨きながら、やりたいことに取り組める環境が当社にはあると思います。
  • 栄本 純子iデザイン
    マネージャー/インテリアコーディネーター

    ジアスに入社を決めた理由は?

    「もっと自分が興味の持てる仕事をしたい!」という思いで、前職を退職し、インテリアの専門学校に通いました。その後の就職活動では、いくつかの会社を受けました。面接を受けた際の第一印象が良かったことと、すぐに内定を出してもらえたこともあり、入社に迷いはありませんでした。駅から近く、通勤が便利なことも魅力の一つでした。

    ジアスに入社して良かったと思うときは?

    「あなたに頼んでよかった」と言ってもらえるときです。お客様が喜んでくださると、紹介してくださった得意先の方も喜んでくださって、さらにうれしくなります。私はJIASTEXが大好きでよくお勧めするのですが、高級品なだけに毎回が真剣勝負です。でも一生懸命取り組んだ分、自分の努力が形になる仕事ですから、とてもやりがいを感じています。

    就職活動中の方へのメッセージ

    仕事をしている中で、ときにはお客様や得意先の方から注意を受けることもあります。お客様にとっては「家」という一生の買い物をしているわけですから、慎重になるのは当然のことです。そんなときに自分が至らなければ、叱られるのは当たり前です。
    ですから、日々勉強が必要ですし、いかにお客様に納得して買い物をしていただくかということを考えています。「憧れの職業に就いたから勉強は終わり」ということではなく、仕事を始めてからの方がある意味努力が必要かもしれません。でも、だからこそ真剣に取り組める仕事だと思います。

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